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【NEW ITEM】會田雄亮 オーバルホワイト、柳宗理 KIKYO ボーンチャイナ復刻
LOST AND FOUNDは、1908年創業の石川県の陶磁器メーカーNIKKOが手がけるジェネラルストアです。3周年を迎え、NIKKOの歴史を振り返り、国内外で評価されたデザインを再び紹介。記念企画として、日本を代表するデザイナー、柳宗理・會田雄亮の復刻アイテムを発売します。
【NEW ITEM】會田雄亮 オーバルホワイト、柳宗理 KIKYO ボーンチャイナ復刻
LOST AND FOUNDは、1908年創業の石川県の陶磁器メーカーNIKKOが手がけるジェネラルストアです。3周年を迎え、NIKKOの歴史を振り返り、国内外で評価されたデザインを再び紹介。記念企画として、日本を代表するデザイナー、柳宗理・會田雄亮の復刻アイテムを発売します。
【NEW JOURNAL】 オープン3周年記念 小林和人の窯元探訪 〜陶芸家・會田雄亮に師事し...
1960-70年頃に會田さんによってデザインされ、NIKKO(日本硬質陶器時代)の硬質陶器素材で2013年頃まで製造されていたオーバルホワイトシリーズ。會田雄亮さんとはどんな人物だったのか…會田さんに師事した福川成一さんに話を聞くため、小林和人さんが「會田雄亮忍野窯」を訪ねました。
【NEW JOURNAL】 オープン3周年記念 小林和人の窯元探訪 〜陶芸家・會田雄亮に師事し...
1960-70年頃に會田さんによってデザインされ、NIKKO(日本硬質陶器時代)の硬質陶器素材で2013年頃まで製造されていたオーバルホワイトシリーズ。會田雄亮さんとはどんな人物だったのか…會田さんに師事した福川成一さんに話を聞くため、小林和人さんが「會田雄亮忍野窯」を訪ねました。
【NEW ITEM】會田雄亮 オーバルホワイト ボーンチャイナ復刻
LOST AND FOUNDは、大切に作られたのに埋もれてしまっている物に再び光を当て、長く愛用できる日用品の数々を集めた、1908年石川県で創業の陶磁器メーカーNIKKO発のジェネラルストアです。3周年を迎え、LOST AND FOUNDでは、NIKKOの歴史に光をあて、石川県の自社工場で確かな品質と品位を持ちながらプロユースクオリティの洋食器を開発・生産し続ける創業から116年の歴史をひも解きます。 NIKKOは、国内外のデザイナーと陶磁器の開発を行い、国内・世界へ発信しています。かつて、1990年代には日本のモダンデザイン食器の製造も手掛けています。3周年を記念して、日本を代表するデザイナー 柳宗理・會田雄亮 2名の復刻アイテムを発売開始いたします。 會田雄亮 OvalWhite(オーバルホワイト) 陶芸家・會田雄亮氏によって1960-70年頃にデザインされ、当時 ニッコー(日本硬質陶器時代)にて硬質陶器素材で2013年頃まで製造されていました。素材を新たにボーンチャイナに変えて復刻しました。會田氏は陶芸作品から環境造形など、自然との調和を大切にする創作活動を続け、国内外で技術と作品の高い完成度を評価されてきました。デザインが暮らしの中で華やかに取り入れられたミッドセンチュリー期を象徴するのびやかな造形が特徴的なラインです。 會田雄亮(1931-2015) 陶芸家。造園系彫刻家・環境デザイン造形作家。 1931年東京生まれ。千葉大学都市計画卒業後、宮之原謙氏に師事され陶芸の道へ。 37歳でイタリア/フアエンツア国際陶芸コンペで金賞を受賞。その後、技術と作品の高い完成度を評価され海外をベースに精力的活動を続け、日本でも数々の個展を開催。 1993年にはデザイン功労賞を受賞。東北芸術工科大学名誉教授も務める。 會田雄亮 は陶芸技法のなかでも、非常に難しいとされている「練上(練り込み)」という技法で作り上げる作品で日本を代表する陶芸作家として知られています。 「練上」は、2種類以上の色土を重ね合わせ、断面に出来る模様をそのまま器に形成する技法です。くみ上げた模様を崩さないように成形する難しさ、乾燥・焼成中に切れを起こしやすい性質から細心の注意が必要とされます。また、色土の重ね合わせによって出来る色調は、絵付けとは異なる、独特な風合です。 會田氏は、食器から環境造形作品まで、陶土の可能性を追求し、人間との係わりに追究しつづけ、陶芸のスケールを従来の範疇におさまらない壮大なものとしてきました。「環境造形」という言葉が浸透する前から、独自の発想で建築と美術を結びつけた、日本で最初の人物といわれています。 會田雄亮オーバルホワイトシリーズがニッコーで製造されるきっかけは定かではありませんが、デザインがされた1960年代に、會田氏はアメリカに渡りボストン美術館付属美術学校講師、ベニントン・ポッタリー社でチーフデザイナーを務めており、このシリーズは当時、硬質陶器で製造され、海外に向けても発信しました。 このオーバルホワイトシリーズは、テーブルトップを効率よく利用できるオーバルをコンセプトとしたシリーズで、やわらかなフォルムの中にも、機能性と美しさを持たせた會田氏のデザインによる器です。 曾田氏の工房「忍野窯」には、ポットやプレートの原型が残っています。モックとして石膏などで何度も型をつくり、実際にラインや形状を確かめながらひとつひとつデザインを起こしていったといわれており、自然と対話するようなゆるやかな美しいラインを再現するために、石膏の鋳型で成形する「鋳込み」製法ですべてのアイテムが製造されています。 會田雄亮氏の「忍野窯」を、セレクター小林和人氏と取材したJOURNAL記事も公開中です。あわせてご覧ください。[記事はこちらから] 発売開始:11/28(木) 11:00~販売店舗:LOST AND FOUND TOKYO...
【NEW ITEM】會田雄亮 オーバルホワイト ボーンチャイナ復刻
LOST AND FOUNDは、大切に作られたのに埋もれてしまっている物に再び光を当て、長く愛用できる日用品の数々を集めた、1908年石川県で創業の陶磁器メーカーNIKKO発のジェネラルストアです。3周年を迎え、LOST AND FOUNDでは、NIKKOの歴史に光をあて、石川県の自社工場で確かな品質と品位を持ちながらプロユースクオリティの洋食器を開発・生産し続ける創業から116年の歴史をひも解きます。 NIKKOは、国内外のデザイナーと陶磁器の開発を行い、国内・世界へ発信しています。かつて、1990年代には日本のモダンデザイン食器の製造も手掛けています。3周年を記念して、日本を代表するデザイナー 柳宗理・會田雄亮 2名の復刻アイテムを発売開始いたします。 會田雄亮 OvalWhite(オーバルホワイト) 陶芸家・會田雄亮氏によって1960-70年頃にデザインされ、当時 ニッコー(日本硬質陶器時代)にて硬質陶器素材で2013年頃まで製造されていました。素材を新たにボーンチャイナに変えて復刻しました。會田氏は陶芸作品から環境造形など、自然との調和を大切にする創作活動を続け、国内外で技術と作品の高い完成度を評価されてきました。デザインが暮らしの中で華やかに取り入れられたミッドセンチュリー期を象徴するのびやかな造形が特徴的なラインです。 會田雄亮(1931-2015) 陶芸家。造園系彫刻家・環境デザイン造形作家。 1931年東京生まれ。千葉大学都市計画卒業後、宮之原謙氏に師事され陶芸の道へ。 37歳でイタリア/フアエンツア国際陶芸コンペで金賞を受賞。その後、技術と作品の高い完成度を評価され海外をベースに精力的活動を続け、日本でも数々の個展を開催。 1993年にはデザイン功労賞を受賞。東北芸術工科大学名誉教授も務める。 會田雄亮 は陶芸技法のなかでも、非常に難しいとされている「練上(練り込み)」という技法で作り上げる作品で日本を代表する陶芸作家として知られています。 「練上」は、2種類以上の色土を重ね合わせ、断面に出来る模様をそのまま器に形成する技法です。くみ上げた模様を崩さないように成形する難しさ、乾燥・焼成中に切れを起こしやすい性質から細心の注意が必要とされます。また、色土の重ね合わせによって出来る色調は、絵付けとは異なる、独特な風合です。 會田氏は、食器から環境造形作品まで、陶土の可能性を追求し、人間との係わりに追究しつづけ、陶芸のスケールを従来の範疇におさまらない壮大なものとしてきました。「環境造形」という言葉が浸透する前から、独自の発想で建築と美術を結びつけた、日本で最初の人物といわれています。 會田雄亮オーバルホワイトシリーズがニッコーで製造されるきっかけは定かではありませんが、デザインがされた1960年代に、會田氏はアメリカに渡りボストン美術館付属美術学校講師、ベニントン・ポッタリー社でチーフデザイナーを務めており、このシリーズは当時、硬質陶器で製造され、海外に向けても発信しました。 このオーバルホワイトシリーズは、テーブルトップを効率よく利用できるオーバルをコンセプトとしたシリーズで、やわらかなフォルムの中にも、機能性と美しさを持たせた會田氏のデザインによる器です。 曾田氏の工房「忍野窯」には、ポットやプレートの原型が残っています。モックとして石膏などで何度も型をつくり、実際にラインや形状を確かめながらひとつひとつデザインを起こしていったといわれており、自然と対話するようなゆるやかな美しいラインを再現するために、石膏の鋳型で成形する「鋳込み」製法ですべてのアイテムが製造されています。 會田雄亮氏の「忍野窯」を、セレクター小林和人氏と取材したJOURNAL記事も公開中です。あわせてご覧ください。[記事はこちらから] 発売開始:11/28(木) 11:00~販売店舗:LOST AND FOUND TOKYO...
【NEW ITEM】柳宗理 KIKYO(キキョウ)シリーズ ボーンチャイナ 復刻
LOST AND FOUNDは、大切に作られたのに埋もれてしまっている物に再び光を当て、長く愛用できる日用品の数々を集めた、1908年石川県で創業の陶磁器メーカーNIKKO発のジェネラルストアです。3周年を迎え、LOST AND FOUNDでは、NIKKOの歴史に光をあて、石川県の自社工場で確かな品質と品位を持ちながらプロユースクオリティの洋食器を開発・生産し続ける創業から116年の歴史をひも解きます。 NIKKOは、国内外のデザイナーと陶磁器の開発を行い、国内・世界へ発信しています。かつて、1990年代には日本のモダンデザイン食器の製造も手掛けています。3周年を記念して、日本を代表するデザイナー 柳宗理・會田雄亮 2名の復刻アイテムを発売開始いたします。 柳宗理ボーンチャイナシリーズ KIKYO(ききょう)「松村硬質陶器N型シリーズ」を復刻した柳宗理ボーンチャイナシリーズに次ぐ、「松村硬質陶器KIKYOシリーズ」の復刻版です。戦後間もない1948年頃に柳宗理がデザインした「KIKYOシリーズ」は、柳には珍しい絵付きの器です。 柳 宗理(1915-2011) 工業デザイナーMoMA(ニューヨーク近代美術館)の永久所蔵に認定されている「バタフライスツール」などの家具類をはじめ、キッチンウェア、テーブルウエア、東京オリンピック聖火トーチホルダー、関越自動車道関越トンネル抗口、歩道橋など広範囲なデザインを手掛け、その作品は日本だけでなく世界中の人々に愛用されています。2002年にはその功績が評価され、文化功労者に顕彰されました。生前、約50年に渡り金沢美術工芸大学客員教授も務めていました。 当時の海外市場では模様入りの陶器が一般的であったため、柳が初めて手がけた白無地の「松村硬質陶器初期型シリーズ」に加えて、絵付きの一群もデザインされました。柳氏が絵を加えたデザインのプロダクトは数少なく、大変貴重なものとなっています。 絵柄の由来は定かではありませんが、この繊細なモチーフは柳宗理自身によって描かれたものであり、当時の釉薬に溶け込んだ表情をイングレーズ加工という技法を用いて、焼成後の仕上がりを確認しながら純白のNIKKO FINE BONE CHINAに再現しています。ニッコーの高度な転写技術により、75年の歳月を経てリデザインされたシリーズです。柳宗理は石川県の金沢美術工芸大学で50年近く教鞭を取っていました。没後は、作品や資料を若い学生に活用して欲しいという思いで、ゆかりある金沢美術工芸大学および、金沢市に対して作品や資料を寄贈しています。この経緯から、当時の貴重な「松村硬質陶器シリーズ KIKYO」の現物は現在、金沢市の倉庫に収蔵されています。復刻にあたっては1点しかない現物を高精細に撮影し、写真を元に形と絵柄を起こしました。約2年半の開発期間を経て、苦労の末に叶った復刻アイテムです。また、「柳宗理 ボーンチャイナシリーズ KIKYO」のベースとなっているのは、白無地の器「松村硬質陶器N型シリーズ」を、1990年にNIKKO FINE BONE CHINAで復刻した「柳宗理 ボーンチャイナシリーズ」です。 <商品ラインナップ> 11/28(木) 11:00~発売予定 柳宗理 ボーンチャイナシリーズ柳宗理の初期の代表作「松村硬質陶器N型シリーズ」は戦後のグッドデザイン運動(商品の品質向上を目指し、合わせて近代的な生活を実現しようという運動)の隆盛にのって広く流通しました。 松村硬質陶器シリーズが発表された当時の国内市場は模様付の陶器が一般的で、「無地の陶器は半製品」と言われなかなか理解がされない中、銀座の喫茶店で使用されるようになると、少しずつ広まりをみせていったと言われています。そして、戦争により日本のものづくりが大きな打撃を受け、大量生産の製品に対し日本でも徐々にデザイン振興の機運が高まる中、松村硬質硬質陶器の「N型シリーズ」が発表され、様々な雑誌や新聞で取り上げられ、人気を博すこととなっていきました。...
【NEW ITEM】柳宗理 KIKYO(キキョウ)シリーズ ボーンチャイナ 復刻
LOST AND FOUNDは、大切に作られたのに埋もれてしまっている物に再び光を当て、長く愛用できる日用品の数々を集めた、1908年石川県で創業の陶磁器メーカーNIKKO発のジェネラルストアです。3周年を迎え、LOST AND FOUNDでは、NIKKOの歴史に光をあて、石川県の自社工場で確かな品質と品位を持ちながらプロユースクオリティの洋食器を開発・生産し続ける創業から116年の歴史をひも解きます。 NIKKOは、国内外のデザイナーと陶磁器の開発を行い、国内・世界へ発信しています。かつて、1990年代には日本のモダンデザイン食器の製造も手掛けています。3周年を記念して、日本を代表するデザイナー 柳宗理・會田雄亮 2名の復刻アイテムを発売開始いたします。 柳宗理ボーンチャイナシリーズ KIKYO(ききょう)「松村硬質陶器N型シリーズ」を復刻した柳宗理ボーンチャイナシリーズに次ぐ、「松村硬質陶器KIKYOシリーズ」の復刻版です。戦後間もない1948年頃に柳宗理がデザインした「KIKYOシリーズ」は、柳には珍しい絵付きの器です。 柳 宗理(1915-2011) 工業デザイナーMoMA(ニューヨーク近代美術館)の永久所蔵に認定されている「バタフライスツール」などの家具類をはじめ、キッチンウェア、テーブルウエア、東京オリンピック聖火トーチホルダー、関越自動車道関越トンネル抗口、歩道橋など広範囲なデザインを手掛け、その作品は日本だけでなく世界中の人々に愛用されています。2002年にはその功績が評価され、文化功労者に顕彰されました。生前、約50年に渡り金沢美術工芸大学客員教授も務めていました。 当時の海外市場では模様入りの陶器が一般的であったため、柳が初めて手がけた白無地の「松村硬質陶器初期型シリーズ」に加えて、絵付きの一群もデザインされました。柳氏が絵を加えたデザインのプロダクトは数少なく、大変貴重なものとなっています。 絵柄の由来は定かではありませんが、この繊細なモチーフは柳宗理自身によって描かれたものであり、当時の釉薬に溶け込んだ表情をイングレーズ加工という技法を用いて、焼成後の仕上がりを確認しながら純白のNIKKO FINE BONE CHINAに再現しています。ニッコーの高度な転写技術により、75年の歳月を経てリデザインされたシリーズです。柳宗理は石川県の金沢美術工芸大学で50年近く教鞭を取っていました。没後は、作品や資料を若い学生に活用して欲しいという思いで、ゆかりある金沢美術工芸大学および、金沢市に対して作品や資料を寄贈しています。この経緯から、当時の貴重な「松村硬質陶器シリーズ KIKYO」の現物は現在、金沢市の倉庫に収蔵されています。復刻にあたっては1点しかない現物を高精細に撮影し、写真を元に形と絵柄を起こしました。約2年半の開発期間を経て、苦労の末に叶った復刻アイテムです。また、「柳宗理 ボーンチャイナシリーズ KIKYO」のベースとなっているのは、白無地の器「松村硬質陶器N型シリーズ」を、1990年にNIKKO FINE BONE CHINAで復刻した「柳宗理 ボーンチャイナシリーズ」です。 <商品ラインナップ> 11/28(木) 11:00~発売予定 柳宗理 ボーンチャイナシリーズ柳宗理の初期の代表作「松村硬質陶器N型シリーズ」は戦後のグッドデザイン運動(商品の品質向上を目指し、合わせて近代的な生活を実現しようという運動)の隆盛にのって広く流通しました。 松村硬質陶器シリーズが発表された当時の国内市場は模様付の陶器が一般的で、「無地の陶器は半製品」と言われなかなか理解がされない中、銀座の喫茶店で使用されるようになると、少しずつ広まりをみせていったと言われています。そして、戦争により日本のものづくりが大きな打撃を受け、大量生産の製品に対し日本でも徐々にデザイン振興の機運が高まる中、松村硬質硬質陶器の「N型シリーズ」が発表され、様々な雑誌や新聞で取り上げられ、人気を博すこととなっていきました。...
【STORE EVENT】「wineshop lulu」WINE STAND POP-UP 開催
LOST AND FOUND オリジナルのロゴグラスが店舗・オンラインにて発売スタート。発売にあわせ、11月3日(日)、学芸大学のワインショップ&バー「wineshop lulu」とワインイベントを開催いたします。LOST AND FOUND TOKY STOREに、「wineshop lulu」が特別来店。LOST AND FOUNDオリジナルロゴグラスでナチュールワインと、「lulu」のメニューとしてもファンの多い、レストラン 「Kabi」のチーズケーキを特別セットでご提供する1日限定のイベントです。今回発売のオリジナルグラスのベースは、イタリア・ボルゴノーヴォ社で40年以上作り続けているベストセラー「ウィーン135」。ヴェネト州の方言では、グラスワインのことを「オンブレッタ・デ・ヴィーノ(ombretta de vino)」と呼び、ヴェニスで仕事を終えた職人や漁師がサン・マルコ広場でまだ太陽が高い時間から飲むには暑かったのでサン・マルコ寺院の日陰(伊語でombra)でワインを飲んでいた時に使っていたといわれています。このグラスは、カジュアルにワインを楽しむ「ombretta de vino」のためのグラス。 「wine shop lulu」オーナー江本さんに、話題の生産者のワインからカジュアルなシーンにぴったりな楽しいワインまで。ウィーン 135のオリジナルグラスで美味しく飲めるワインを揃えご提供いただきます。 Kabi 中村樹里子さんの作るチーズケーキは、蜜柑の花の蜂蜜とバニラの香りをうつした砂糖を使って香りよくし、高温で焼き上げ。焼き切らず中心をすこし柔らかく仕上げた、優しい味わいが特徴です。昼下がりのLOST AND FOUNDで、1日限定のワインスタンドを楽しみませんか?みなさまのご来店をお待ちしています。 -------------------------------------※参加方法:本イベントはフリーエントランスです。ご注文とお会計は都度、LOST AND FOUND店頭のレジカウンターにて承ります。<メニュー>■グラス・ワイン・ケーキセット \3,410(LOST AND FOUND オリジナルグラス1個・ワイン1杯・チーズケーキ)■グラス・ワインセット...
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【NEW JOURNAL】 #贈りもの vol.1 小林和人さんから method山田遊さんへ...
#贈りもの vol.1 小林和人さんから method山田遊さんへのNEW JOURNALを公開いたしました。『気になるあの人が大切な人へ贈りものを選ぶときの話』今回は、LOST AND FOUNDのセレクター 小林 和人さんが語る「贈りもの」をテーマにした新シリーズとなります。
【NEW JOURNAL】 #贈りもの vol.1 小林和人さんから method山田遊さんへ...
#贈りもの vol.1 小林和人さんから method山田遊さんへのNEW JOURNALを公開いたしました。『気になるあの人が大切な人へ贈りものを選ぶときの話』今回は、LOST AND FOUNDのセレクター 小林 和人さんが語る「贈りもの」をテーマにした新シリーズとなります。