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「右利き・左利き」を問わないダブルスポット設計 一般的な片口のミルクパンと比較して、左右両方に注ぎ口があることで、コンロの配置や利き手に関わらずスムーズに中身を移せます。注ぎ口の形状が非常に精密なため、カップや小さな器に注ぐ際も「液だれ」しにくく、キッチンを汚しません。
熱を遮り、手に馴染む「手造りの木柄」 オールステンレスの鍋と比較して、ハンドルが熱くならないのが最大のメリットです。熟練の職人が一点ずつ仕上げる木柄は、指の掛かりが良い絶妙な太さで、満水時でも安定したホールド感を実現。経年変化で深まる木の風合いも、道具を育てる愉しみの一つです。
「ほんの少し」を丁寧にこなす、絶妙なサイズ感 大きな鍋を出すまでもない「卵を1、2個ゆでる」「お弁当用の少量の野菜を下茹でする」「離乳食を作る」といったシーンで圧倒的な機動力を発揮します。アルミ製と比較して、ステンレスは匂い移りや酸に強く、ジャム作りやスパイスを煮出す際も素材の味を損ないません。
プロの現場にも耐えうる「一生モノ」の堅牢さ 安価な大量生産品と比較して、本体のステンレスの厚みとハンドルの接合部の強度が違います。木柄が傷んだ場合でも、工房アイザワでは修理や交換の相談が可能な場合が多く、使い捨てではなく「直しながら使い続ける」サステナブルな道具を求める方に選ばれています。
キッチンの風景を整える佇まい 出しっぱなしにしていても絵になる、無駄のないストレートな造形。工房アイザワの他のカトラリーやケトルとも相性が良く、道具としての「統一感」を大切にするミニマリストやインテリア好きの方の定番となっています。
「日本の伝統工芸を生かす道具たち」。新潟県燕市、大正11年創業の老舗。大正中期から伝統的に続く、手廻し機械やハンドメイドによるものづくりを大切にしながら、長く愛用できる実用的かつ美しい道具を、丁寧に作り続けています。
電子レンジやオーブンレンジでは使用しないで下さい。
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