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ソース・たれ作りに活躍するサイズで、使いやすいロングハンドルが特徴です。18-8ステンレスで錆びにくく丈夫で長持ちします。
「1人分のスープや即席麺」に対応できる絶妙な容量 最小サイズの10.5cmや12.5cmが「調味料やソースの加熱」を得意とするのに対し、この13.5cmは「食材を煮込む」調理にも対応可能です。1人分の味噌汁やスープの温め直し、ゆで卵4個程度を茹でる際、一般的な16cm以上の鍋を使うよりもお湯の量が少なく済み、短時間で効率的に調理できます。
「お弁当作り」のメイン鍋としての機動力 少量の野菜の下茹でから、少量の油で揚げる「ミニ揚げ物鍋」としての活用まで、お弁当作りのあらゆる工程をこれ一台で完結させたい方に選ばれています。コンパクトながら深さがあるため、油跳ねを抑えつつ、エビフライや唐揚げを効率よく揚げることが可能です。
「五徳の安定感」と「収納性」のバランス シリーズの中で最も底面積が広いため、家庭用ガスコンロの五徳の上で最も安定して自立します。それでいて、ハンドルを含めた全体サイズは非常にコンパクト。一人暮らしの狭いキッチンや、道具を最小限に絞りたいミニマリストの「メイン兼サブ鍋」として、場所を取らずに収納できます。
職人技が光る「18-8ステンレス」の堅牢性と清潔感 継ぎ目のない一体構造のステンレスは、匂い移りや錆に強く、プロの現場でも長年愛用される耐久性を誇ります。樹脂や木材を使用していないため、食洗機で丸洗いでき、長期間の使用でもパーツの劣化を気にする必要がありません。
テーブルを彩る「サービングパン」としての佇まい 燕三条らしい端正なミラー仕上げに近い質感は、器としての美しさも兼ね備えています。アヒージョやポトフ、ホットサラダなどを調理してそのままテーブルへ。他の食器と並べても違和感のない直線美が、機能的な食卓を演出します。
「日本の伝統工芸を生かす道具たち」。新潟県燕市、大正11年創業の老舗。大正中期から伝統的に続く、手廻し機械やハンドメイドによるものづくりを大切にしながら、長く愛用できる実用的かつ美しい道具を、丁寧に作り続けています。
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