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「計量してそのまま火にかけられる」合理性 プラスチック製や薄手のステンレス製計量カップと比較して、そのまま直火(※ガス火等)にかけられる点が最大の利点です。合わせ調味料を計量し、そのまま煮詰めてソースを作る、あるいは少量のバターを溶かすといった工程がこれ一つで完結し、洗い物を減らします。
液だれを許さない、精密な注ぎ口の形状 安価な計量カップにありがちな「注ぐ際のつた漏れ」を、燕三条の職人による口出し技術が解消しています。粘度の低い水や牛乳から、とろみのあるドレッシングまで、狙った場所に的確に注ぐことができ、キッチンや食卓を汚しません。
変形や劣化とは無縁の「18-8ステンレス」の厚み 手に取った瞬間に感じる適度な重みは、厚手で良質なステンレスを使用している証です。落としても凹みにくく、熱による歪みも起きにくいため、数十年単位で使い続けられる耐久性を備えています。
匂い移り・色移りがない高い衛生面 樹脂製のカップと比較して、スパイスの強い匂いや油分、色素が染み込む心配がありません。使用後はサッと洗うだけで汚れが落ち、食洗機にも対応。常にニュートラルな状態で、異なる食材の計量に移れます。
「道具」としての存在感を放つハンドルデザイン しっかりとリベット留めされた堅牢なハンドルは、濡れた手でも滑りにくく、調理中の安定した動作を支えます。フックにかけて収納した際も美しく、プロの厨房のような機能的な風景をキッチンにもたらします。
「日本の伝統工芸を生かす道具たち」。新潟県燕市、大正11年創業の老舗。大正中期から伝統的に続く、手廻し機械やハンドメイドによるものづくりを大切にしながら、長く愛用できる実用的かつ美しい道具を、丁寧に作り続けています。
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