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この広口試薬瓶 250mLは、少量では足りず、大容量ほどではない保存ニーズに応えるサイズとして選ばれています。 液体はもちろん、ペースト状の調味料や刻み素材も出し入れしやすい広口仕様で、スプーンやヘラを使った作業がスムーズに行える点が特長です。
透明なガラス製のため中身や残量をひと目で確認でき、用途を固定せず柔軟に使えるのもポイント。仕込み途中の一時保管から日常的な保存までを自然につなぐ、中容量の主役級保存容器として設計されています。
小泉硝子製作所は明治45年(1912年)初代小泉重蔵が現在の所在地である東京都台東区三ノ輪に創業し、以来ガラスのものづくり一筋に2017年には創業105年の歴史を刻む に至りました。ホウケイ酸ガラス(耐熱ガラス)を自社工場で溶解しハンドメイド・メイドインジャパン の多種少量の生産形態で、理化学用ガラス、医療用ガラス、理化研究用ガラス、 耐熱ガラス食器、コーヒードリップ用ガラス等、様々なガラス製品を世に送りだしています。
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